2007/Jul/26 Thu | Cat Days
距離感ゼロ
頻繁にハヤトマンの傍に居たがるギズたんの図。
毛を毟られようとも、顔面を蹴られようとも「ゴロゴロ」とノドを鳴らしてる…
ギャン泣きすると、退散しますがね。
ギャン泣きしたときこそ、あやしてほしいもんだよ。
傍目から見たら「微笑ましい光景」なんでしょうが、結構コレが悩みのタネな同居人。
だって、距離感ゼロな行動のギズたんなんだもん…
まずは朝。
同居人とハヤトマンが起きたと気づくと、颯爽と寝室に突入してくるギズたん。
寝ているベッドに飛び乗る→同居人とハヤトマンの間に隙間があると判断すれば、我等の間に割り込んでくる。
隙間がないと判断した場合は、ハヤトマンの頭上に移動して自分の腹を隼人の頭が納まるようにして寛いでいるのだ。
これが冬だったら、あまり気にしなかったのかもしれないが、今は夏。。
隼人の体温も高いが、ギズたんの体温も高い。同居人的には拷問だ(涙)
そして、汗ばんだ身体にまとわりつく、抜けかかった毛が大量に付いてるギズたんのボディ(汗)
隼人の顔中にギズたんの毛が…おまけに隼人がギズたんに手を伸ばして毛を毟り、その手でおしゃぶりをしようとしたり…もう同居人はギズたんが突撃してきた時点で気が気ではなくなるのだ。
「なんだ、そんなこと」
と思うかもしれないが、最大の困ったは、ギズたんがトイレの砂をベッド上に持ち込むこと…それもシッコが染み込んだやつだ。ひどいときは、ケツにシッコを付けたままやってくるとか(怒)
ベッドから降ろしても、シツコク戻ってくる。
それならと、ペットドアを封鎖してみたんだけど、ドアをガリガリとやり続けるので、ドアが傷まみれになるんじゃないかと挫折(滝汗)
エルナルは、隼人にあまり近寄らないので楽なんだけど、その分ギズたんがねぇ…
気持ちに余裕があればいいんだけど、慣れない育児の疲れとかストレスとかがビミョーに出てきたところで、コレは辛い。日頃から壁で爪とぎとか、ムカツク行動をしているせいか、どうしてもギズたんの行動が目に余ってしまうように見えてきてしまう。
や、可愛いんだけどね…可愛さ余って憎らしさウン百倍…みたいな?(苦笑)
しばらく我慢の日々かなぁ…いまさら再教育はムリだろうし。
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相変わらず母乳が「ソーラーレイ(by ファーストガンダム)」状態。
隼人が飲みきれなくて、放っておくと乳がカツカツに張りすぎてしまうので、搾っている。
コップに絞った乳を入れていると、興味津々の猫…エルモっちだ。
ニオイを嗅がせてみたら、飲んじゃったよ(汗)
それからというもの、乳を搾っていると「くれ」とやってくるようになってしまったよ。
母乳を飲んで、また大きくなるんかな…(滝汗)






