2007/Mar/30 Fri | Cat Days
エルモっちのこと
今月中旬に激写したエルモっちの姿。
ダンナーのケツの上でお寛ぎあそばせておりまする(笑)
この日、まだ空が明るいうちに外出から戻りますた。
「あー、つかれたー」と、ダンナーがうつ伏せになってスグ、エルモっちがやってきた。
エルモっちは、ダンナーのケツをフンフンと嗅いでから、その場で寝る体勢に(笑)
「えるー、重いよー」とダンナーが訴えても無視して寛いでたよ。ケツの割れ目あたりにアゴを乗せてね(笑)
ダンナーは、エルモの重たさより疲労感のほうが勝っていたらしく、そのままの状態で寝始めちゃった…。
同居人も疲れちゃってたんで、しばしうたた寝。。
起きたら、外はすっかり暗くなってた。
ダンナーとエルモはというと、まだ空が明るかったときの状態で寝続けてた(笑)
よっぽど心地よかったんだろうね〜。ダンナーは、身体が強張りまくりだったようだけどさ。
そんなエルモっち。
近頃、移動したキャリーケースの中がお気に入りの模様で、気付くとそこで寝ていることが増えてきた。
同居人が外から帰ってくると「なんかちょーだいっ!」とまとわり付くギズたんとナルトを尻目に、出てこないエルモっち。
夕飯までに時間があるからと、カリカリを出すのに戸棚を開けると、3階のペットドアの音に次いで階段を下りてくる猫の足音。
しかし、出てきたものがカリカリと知るや、そそくさと3階に引き返していってしまった…
「んだよー!メシじゃないのかよー」という態度で(汗)
その前にさ…同居人に「お帰り」のひとつもできないのかぇ?(涙)
ちょっとビミョーに寂しさを覚える瞬間の同居人であります。
まぁ、夜中になると、異様な甘えたモードに入ったりするから、いいんだけどさ…うん(タメ息)
メシ出しマシーンと思われてるのかなぁ、やっぱり…って思うと…ね。ちとセツないなぁ。




