2007/Oct/9 Tue | Cat Days
歳食った証拠かな?
今日も張り切って子守に勤しむギズたんの図。
ぴったーり張り付いて、お昼寝のサポートをしておりました。
ギズたんが寄ってくると嬉しそうにするハヤトマンでありますが、
ギズたんもまんざらではないようで…
続きを読む
今日も張り切って子守に勤しむギズたんの図。
ぴったーり張り付いて、お昼寝のサポートをしておりました。
ギズたんが寄ってくると嬉しそうにするハヤトマンでありますが、
ギズたんもまんざらではないようで…
続きを読む
リビングでのハヤトマンの寝んねスポット。
なぜかネコズにも大人気でございまして…
本来、おさまるべき者が追いやられております(汗)
続きを読む
ひとりでぽつーんと日向ぼっこしていたナルトの図。
みんなリビングにいたのにね、ひとりを満喫していたみたいです。
ギズたんがエルモの食欲に併せて食べまくるせいか、うんちがユルいことが多くなってきたので、10日ほど前から食事の猫缶を減らしてみている。
減らした分をカリカリで補っているので、あまり意味がないっぽいけど、猫缶と比べて燃費(腹持ち)は良いようで、まぁ、ギズたんとナルトは、それなりに問題ないっぽい。
けど、エルモだけは納得いかないみたいで、ここ数日、早朝に叩き起こしにくるよ。
「おーい!メシー!」ってね(汗)
増えたカリカリをしっかり食べてるから、大丈夫なハズなんだけどなぁ…エルモ的にカリカリは「おやつ」らしく、主食が減ったことに対して抗議をしたいらしい。
その発想自体が「真逆」なんですけどね(滝汗)
とりあえず今のところ、そ知らぬ振りしながら、エルモ的主食を減らした状態をキープしているところです。発狂スイッチさえ入らなければ、このまま継続したいなぁ…大丈夫かしらん??
ちなみに、ギズたんのウンチョスは、あまり変わらずなカンジ。
これがデフォなのかも…?まぁ、年齢も年齢だしな(汗)
ものを掴んで確かめる事ができるようになったハヤトマンの図。
こうして、いろんなもん触って確かめてるんだよね。
身体のいろんなところがフル回転に動いてて、成長してるんだなぁと感じます。
近頃のブームは、擬音らしく「ガフッ!」とか「ピュイーン」とか変な声で発すると、声出して笑ってくれます。
本日で生後5ヶ月。この子を産んで5ヶ月かぁ…なんか早かったな。なーんか毎日が必死だったかも。
最初の2ヶ月くらいは「出産ハイ(テンション)」で、「なんでもできる!」みたいな錯覚があったけど、それ過ぎたら疲労感がこまめにでるようになって一緒に昼寝するようになっちまったんだよね。
体重も妊娠前から大分落ちちゃって、友人からは「干からびてる」って言われちゃったし(汗)
まぁ、ハヤトマンが無事に成長しているからいいか…と思っています。
ちなみにハヤトマンの体重、6600グラムになってました。
6.6kg抱えて飛行機遊びとか、スクワットとかやってるのかー自分(苦笑)
とりあえず「キャンプイン」いらずだな、今のところ(爆)
----------
E嬢からチョビ嬢とさよならしてきたメールを受け取った。
読みながら悲しくなって泣いていると、横で寝転がっていたハヤトマンが不思議そうな表情をしていた。けど、わたしと目が合ったら「ニコッ」と微笑んでくれた。
「あの子(チョビ)なら大丈夫だよ」と言ってくれてるような気がした。我が子に助けられたわ。
ありがとう、ハヤトマン。
寝返りをマスターしたハヤトマンと記念ショットのギズたん。
相変わらず仲良しです。体温が高いし、今後もひっついてるんだろうなぁ…。
ところでギズたん、
キミのきょーだいのチョビ嬢が、モジャの住んでいる国へ行ってしまったよ…。
やりきれないね、せつないね。
唯一の救いは、あまり苦しまずに大好きなE嬢母の傍で最後を迎えたことかな。。
ギズたん、もしかしたらキミはE嬢実家でチョビ嬢と一緒に暮らしていたかもしれないんだよ。同居人がワガママ言ってキミを引き取ってしまったんだけどね。
今頃、モジャさんと再会して遊んでいるのかな?
そうだといいね。
ギズたん、モジャとチョビ嬢の分まで、残されたプリン嬢と長生きしていこうね。。
----------
E嬢から電話があって、E嬢実家で暮らしているチョビが亡くなったと聞いた。
腎不全だったそうだ。
朝、元気がなくぐったりしている様子だったので、病院に向かったらしいのだが、到着する目前で息を引き取ったんだって。
こういうとき、どんな言葉も慰めにならない気がして、言葉に詰まってしまった。
でも、周囲にしてみると
モジャの壮絶な闘病生活に比べたら、痛い思いもしなくて済んだんだから…と思うらしく。。当事者である我が家にしてみれば、これまた切ない思いなんだけどね。それが慰めになるんだったら、いいか…と己を納得させるようにしてる。
生と死は相対にあって、避けられないもの。逃れたくても逃れられないもの。
頭では解っているのに、相も変わらずこの状況に直面するのが辛い。おまけにモジャの事がフラッシュバックしてきて、胸が締め付けられる。
今願うのは、残されたもうひとりのきょーだい、プリン嬢が落ち込むことがないように…ということです。
チョビ嬢…モジャに負けず劣らずのデブ猫だったらしいね。どうか安らかに…あっちの世界でモジャと仲良くしてね。