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避けられるエルモ

キャリーの中でおっぴろげー寝んねなエルモっちの図。
ここに放置されている限りは、キャリーは快適な場所のようでございます。

近頃、エルモっちを避けているような感のあるギズたん。
同居人の腹の上で寛いでいるところに、遠慮なくエルモっちが割って入ってくるのが御気に召さない模様である。
エルモの気配を感じ取ると、スッと同居人から離れていってしまうギズたん。

「にぃにぃ〜、寒いからこっちにおいで〜」と言うと、一瞬戻ろうとするのだが、同居人の横にエルモっちがくっついてるのを見て「やっぱ いかにゃーい!」とバーバ部屋に行ってしまう。

うーむ、何かあったのだろうか?

ナルトとは、相も変わらずバトルごっこをしていて「ケンカするほど仲が良い」という印象を受けるのだが、エルモっちはギズたんを恐れているという素振りを見せる割に、自分の欲望には忠実なところがあるので、そういう部分がイヤなのかもと思ったりする。

割合的には、ナルトとのほうが一緒にいる時間も多いからなぁ…オアシスで一緒に寝んねしちゃったりしてるし。エルモは腹ポタのせいか、オアシスに行こうともしないからな。そういうコミュニケーションの差なのかもね。

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ギズたん、今日のところはゲボもなく終了。
カンカンだけだと、燃費が悪く、すぐに腹が減るようで…夜、カリカリを少々与えてみた。それでも吐くことはなかったようなので、やはり気温によるものなのかしらね?
とにかく、今は吐かなくなることが重要。吐くのが続くと、胃や食道にも負担がかかってくるからね。

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Comments

芝と苑の管理人 | 2006/Jan/14 19:22

ギズモくん、落ち着いているようでなによりです。
ともみんさんが心から心配してギズモくんのようすを見ているのが手に取るように感じられ、頭が下がります。
動物の不調が具体的にわかる方法ってないですかねー。病名が毛皮に浮き出るとか(笑)。
私も嘔吐物にはかなり神経質でじーっと内容物を観察します。ギズモくんがこの先も落ち着くように祈っています。

ヨッシー | 2006/Jan/15 18:31

こんばんは
ギズたん落ち着いているようで良かったです。心配のタネは尽きないもので、ちょっとゲボでもしようモンなら大騒ぎ…は今は昔。最近ではちょっとやそっとのこと位では驚かないようにしております。毅然とした態度がどれ程猫に効果があるのかはわかりませんが、オロオロしていれば猫たちにも落ち着きがなくなって一緒にオロオロとなりますのでシャンとするようにしています。具合が悪いとき、そんな時だけでも口がきけたらって思うんです。ここが痛いの!ってお医者さん行って話してくれたら治りも早くなるのになんて…普段は無口で十分なんですけどね

ともみん@管理人 | 2006/Jan/17 00:16

>芝と苑の管理人さん
なんとなく波がありますね…落ち着いてるかと思うと、ダメだったり…特定できない原因に苛立ちが募りますが…辛抱のしどころなのかもです。
猫に限らず動物は、多少体調が悪くても隠しますものね…症状として出る頃には、病気が進行しているパターンが多いようですから、日頃の些細な違いを見極めないといけないようです。

>ヨッシーさん
ちょっとしたことで心配はしちゃいますね。長生きしてもらいたいという気持ちがカラ回りしちゃってるのかしら?
わたしもできるだけネコズの前では、不安そうな顔をしないように気をつけようと思っています。どこで吐いても怒らない…というより怒る気も心配のほうが上回っちゃって(苦笑)
猫と話せたら…と、いつもいつも思います。こういうときだけ通じないかなぁ…テレパシー。。

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