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ゲボの検証

普段は、こんな場所で寛ぐことのないナルトの姿。
多分、金魚を狙ってると見受けられ…ちょっとしたスキに相も変わらず金魚鉢の中に手を突っ込んでかき混ぜております。
「なる!」と怒鳴っても効果が薄れてまいりました(滝汗)
その代わり、舌打ちで「チッチッチッ!」とすると、急停止してまふ。
エルナルにはあまり使ってない、警告音なんだけどなー、ギズたんが教え込んでくれたのだろうか?
「かあちゃんがチッチッとしたら、おこってるしょうこなのニャ〜」って(笑)
・・・そうだといいな。

さて、今日のギズたん。
今日はゲボなし。食欲も元気も問題なく一日が過ぎました。
ナルトと取っ組み合いのバトルをしたりで、おじいちゃんと呼ぶには程遠いような感じ。

ゲボをしてしまう時とそうでない時を比べてみる。
同居人が長い時間、留守にしている時にゲボすることが多いような気がするなぁ。
やはり、家の中の温度に関係しているのだろうか?

「これ」というひとつの要因ではなく、カリカリなどの複合的な問題あってのゲボなんだろうけど…同居人が家に居着いている時は、必然的に部屋が暖かい。だから体調も安定しているのかなぁ?

あと、もうひとつ気になる点。
ギズたんの目、黒目が大きいままという感じ。猫って目の中に入る光の調節をするのに、明るい場所では細くなったりするでしょ?それがほとんどと言っていいくらいに見受けられないんだよね…エルナルと比べてみても、明らかに変化がないように感じるんだ。
お日様が出ている日中、ベランダに出して検証する必要があるけど…やっぱり目が悪くなってきてるのかなぁ。あとは、甲状腺機能亢進症(猫のバセドー病)ということも考えられるのかも。
やっぱり近いうちに、再度血液検査をする必要ありかな。。血中の甲状腺ホルモンは調べてもらってないし。

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久しく会ってない友人から遅れた年賀状が届いた。
こちらが年賀状を送付する際、結婚する旨を伝えてあったのだが、そのお返事だった。
驚いてたのにも笑ったが、昨年末に友人の旦那が、「新宿で○○(同居人)が男と歩いていた!」と言ってたらしく…(汗)
世間の狭さを思いっきり感じますた。

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