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活き海老と初対面

キャットウォークから見下ろすナルトの図。
洗濯物を片付けている間、ずっとここから同居人の行動を見張ってます。
手伝ってくれるよりかは100倍マシだけどねー。

義母が活き海老を持ってきてくれた。
ネコズに見せてみることに。。

ギズたんは、お愛想程度におがくず内でうごめく海老を見てくれたけど、特別な反応はナシ。
エルモっちは、海老がちょうどハネた瞬間に立ち会ってしまい、おもいっきし後ろに向かってビビリジャンプしとりました。それからは近寄ろうとせず…目の前においてあげても、見ないようにしてたっぽい。一度だけ手を出して確かめてましたが。

困ったのがナルト。
海老自体を見せてる間は、さほどの反応はないものの、箱にしまっておいたら、思い切り箱を落として海老を出そうとしてた!
ガードするのに紙袋で隠しても、紙袋の中に入って、海老がいる箱を開けようとするし…
どこに置いても目敏く見つけてイタズラしようとするので、冷蔵庫に隠すことにしましたよ。トホホ(苦笑)

まぁ、ナルトの行動が猫らしいといえばそーなんですがね。あまりにもシツコイからウンザリしたわ(汗)

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テレビ番組「ポチたま」でお馴染みだった旅犬の「まさお君」が先日亡くなったそうだ。
病名は「悪性リンパ腫(消化管型)」らしい。あぁ…モジャと同じ病気で亡くなってしまったのね。。
リンパ系の病気に関しては、進行が早いようで、症状が現れた頃には既に…というケースが多いそうだ。亡きモジャもそうだった。あっという間に病状が進んでしまって、リンパ腫と判った数日後に大学病院のICUで亡くなった。
腸間膜のリンパ管は特に、レントゲンでも触診でも病巣を見つけるのが困難らしい。特に太めの子は。
どうして病気になるのか原因はわかっていない模様。そういう因子を持って産まれてきてしまう子もいるんですよと、病院で言われたけど、未だにそれは「逃げ」の言葉だと思っている。
しかし、兄弟であるギズモをはじめ、他の兄弟たちは今も元気に過ごしているのだから、病院の話も一理あるのかもしれない。

まさお君、享年7歳…レトリバーの寿命はよくわからないけど、早すぎな気もする。
どうか、安らかに…。

縦列駐猫?

寒くなってきたおかげで、暖かいところに集まるネコズ。
日中、惰眠を貪って起きてみると、同居人の股の間に縦列駐車して暖をとっています。

妊婦な同居人は、だんだんと仰向けで寝るのが辛くなってきてるんだけど…寝返りも打てないし(汗)
身体がどんどんとキシんできてまふ(涙)
せめて、同居人とダンナーの間で寝てくれないかなぁ…しんどいよー(涙)

近頃、エルモのデブ息が激しい。
「ぶっふーぶふーっ」って、気付くとしてる。
抱っこをしてみると、かなり重いし…また大きくなってるのかなぁ(汗)

ナルトは、シンク周りで遊ぶことを覚えてしまったらしく、困ってます。
「あー!なるっ!」って言うと、慌てて同居人の傍にくるので、イケナイことをしていると理解はしている模様…だけど、やめるつもりはないようです。ばかーっ!(泣)

ギズたんは、甘えがどんどんと激しくなってきてます。
床暖房がリビングでついてようとも、同居人が別の部屋に行くと、慌てて付いてきたり…トイレや風呂に入ってる間、鳴き続けていたり(汗)
でも、1日に1回は寝ている同居人の布団に入ってきて、同居人の腹に寄りかかってゴロゴロとしてくれるのが、嬉しいし和むんだよー。これがあるから、何をされても許してしまうのさ(笑)
だって、同居人の腹の中にいる人に話しかけてるみたいに思えるから。

まぁ、そうやってギズたんが隠れてしまう(←ギズたんは隠れてるつもりではないんだけど)と、ナルトが必死こいて家中を「うきゃーうきゃー」叫びながら探すのでうるさいんですがね(苦笑)

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妊婦生活5ヶ月も終わり間近。
腹もぽっこり出てきて、いかにもな感じ。
お腹の中で泡がポコポコしてる感覚って、胎動なのかなぁ?イマイチ実感がない。
実感がないせいか、いろいろと我慢を強いられる生活がストレス。今までいかにジャンクな生活をしていたかを思い知らされてる。かと言って、すぐに正せるわけでもなく…な悪循環。
これも胎動がハッキリわかるようになれば、変わってくるのかなぁ。。
次の検診で運動OKが出たら、マタニティビクスにでも通おうかな。食べるのを我慢できないなら、動くしかないもんね。

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