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猫が教えてくれること

ナルトの肉球。
猫の手も借りたくなるほど、ノーミソがテンパってまふ(汗)
ナルトの手を借りても、余計な仕事が増えそうだけどね。

今度の日曜は、母の三回忌。来てくださる方へのおみや(というのかわからんけど)の選択をしたり、おとんの会社の決算申告の時期が迫っていたり、お中元の準備をしたりと、やることが山積してまふ。あ、ギズたんの誕生日も迫ってるんだった(滝汗)

なぁんか、どうも気持ちがザワザワしているときってあるやないですか。そのど真ん中にいる間って、どうしてなのかと考える余裕すらもないんだけど、一晩寝て、ちょっと考えたら「あぁ、焦燥感かな」って。

ギズたんの腹に顔を埋めてボンヤリしていると、大人しく傍にい続けてくれた。
ネコズの癒しパワー。言葉はなくとも「まぁ、ボチボチやろうや。焦ってもしゃぁないで」と言ってくれているような気がする。

ネコズから学ぶこと。ネコズが教えてくれること。
どんなこと?と聞かれると困ってしまうのだけど、なんとなく伝わってくる猫たちの悟りに近い空気。
あわただしくなってしまうと、つい忘れてしまいがちになるけど、気付かせてくれることがありがたい。

ありがとう。ギズたん、エルモっち、なるお。

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Comments

ヨッシー | 2005/Jun/20 20:34

確かに猫に教えてもらうことってありますよね。本人たちは自覚ないかもしれませんが…。焦っているとき切羽詰まっているときにニャン達の姿を観てホッとすることあります。何のサインか分かりませんがちょっと落ち着くことできます。ニャンに感謝です♪

ともみん@管理人 | 2005/Jun/21 16:33

ヨッシーさん、こんちわ!

そうそう!猫達には自覚がないんだけど、姿を見ていると何かを伝えてるんじゃないかって思えてくるんですよねぇ。

ほんと、猫達に助けられてばかりいる私です。感謝してもし尽くせない…

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