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救助を待つ

9日に書いた日記の決定的瞬間。
エルモっち、ゴキュゴキュと飲んでます(汗)

早朝、ジージが何か大声を出してるのに気付いて目が覚めた同居人。目が覚めたついでに、用を足そうとトイレに行く。

トイレの向かい側は、台所であるのだが、その台所のドアが閉められてることに気付く同居人。先日、これでナルトが閉じ込められた。なぜかとっても気になった同居人。「まさか、また閉じ込められてるってことはないだろうな…でも、ジージのことだから…」と、殺気を感じ、念のため、ドアを開けてみると

いた。いたよ…エルモっちが(滝汗)

エルモっちは、大人しくドアの前でジッと救助が来るのを待ち続けていたらしい。あまりにも静かだったので、ジージもエルモが台所に居たことに気付かなかった模様。

たまたま、同居人が早いタイミングで救助できたからいいものの、ずっと朝まで閉じ込められてたら、どうするつもりだったのだろうか?と、ナルトのウンコ漏らし事件が頭をよぎってしまう。

しっかし、同じ兄弟のナルトと違って我慢強いんだねぇ、エルモ。

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